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【451】CS突破
2016/10/15 (土) 21:21 - 捨石帰一
カープ、勝ちましたね。
おめでとうございます!
チーム力の差が出ました。
(ベイスターズ、投手こんなにいないのに、良く3位になりました。
ラミレスご立派。CSでの采配は疑問もありますけど)
NS(というのかどうか)は日ハムかホークスか。
ホークスの方が、いろいろやりやすいでしょうね。
(南海だったら、もっと趣がありますね)
【452】紙一重でしたが
2016/10/16 (日) 0:13 - A
初回に6点取りながら、終盤に1点差まで追い上げられたたのですから、決して褒められた勝ち方ではありません。
日本シリーズは相手がどちらでも心配ですね。
【449】金沢城の…
2016/09/12 (月) 22:57 - 捨石帰一
赤坂さま

お読みいただけるとのこと
楽しんでいただければ幸いです

カープのCSでの活躍もたのしみですね
【450】いま読んでます
2016/09/14 (水) 0:29 - A
まだ取っかかりですが…。
「論文のための研究より、論文にならない研究のほうが、よっぽど自分の中に残るものがある」
という趣旨の一節に膝を打っているところです。
【447】男気
2016/09/11 (日) 20:43 - 捨石帰一
赤坂さま

優勝ですね。
黒田選手の男気が、結実。
浪花節のチームはいいですね。

菊池選手もがんばりました。
映画「モヒカン故郷に帰る」の中で、さんざん打ち損ねて、もたいまさこににどやされて
それでも最後に逆転打を放つテレビ中継が流れるシーンが、ふっとよぎりました。

おめでとうございます。
【448】ありがとうございます
2016/09/12 (月) 0:9 - A
いつもメッセージありがとうございます。
こんなすれっからしのライターも、黒田と新井の涙の抱擁には素直に感動できました。
「金沢城のヒキガエル」、amazonで買ったのでこれから読みます。
【445】心に残る本
2016/08/27 (土) 23:01 - 捨石帰一
赤坂さま

「失われた甲子園」、受賞に至らず、残念…

ただ、「キャッチャーという人生」の、チューさんのくだりは、今もずっと心に残っています。
忘れられないお話です。
(ちょうど、出版された頃「マネーボール」の映画が話題になっていて、マイケル・ルイスの原作を読みましたが、
「キャッチャー…」の方が、断然素晴らしかった。)

次回作も楽しみにしています。
【446】恐縮です
2016/08/28 (日) 0:33 - A
大変励みになるお言葉、ありがとうございます。
『マネーボール』はビリー・ビーンの人物像がよく描けていて、セイバーメトリクス理論がわかりやすく解説されていましたね。
ご指摘の通り、ぼくとは目指すところが違いますが、一読者としては面白く読みました。
ご教示いただいた研究書も読んで、さらに勉強を重ねたいと思います。
【443】研究書
2016/08/25 (木) 22:59 - 捨石帰一
赤坂さま

カープ、マジック点灯おめでとうございます。
ベイスターズにも、せめて5割を維持してほしいところです。

さて、研究者が書く文章というのは、とても味わい深いものがありますね。
もう亡くなってしまった松本元という方の「愛は脳を活性化する」という論文は、
これまでに読んだものの中で一番衝撃的でした。
インパクトだけが残り、記憶があやふやになってしまったので、機会があれば、もう一度読み直してみたいと思っています。
【444】これも面白そうですね。
2016/08/26 (金) 12:44 - A
「愛は脳を活性化する」、早速検索してみましたが、これも面白そうですね。
ぼくも物書きを志した以上、そういういつまでも読者の心に残るような作品を書きたいものです。

カープは強いですね。
おそらく優勝するでしょうが、巨人もこのままでは面白くない。
クライマックスシリーズでどう巻き返してくるかが見ものです。
【441】舟を編む/失われた甲子園
2016/08/21 (日) 22:20 - 捨石帰一
赤坂さま

あれやこれやしているうちに、はや7か月。はやいものです。
その間に新刊を読ませていただきました。たいへん面白かった。
今年の高校野球は作新学院が優勝。
オリンピックにはまったく感情移入できない自分なのですが、高校野球は素直に感動します。
テレビでは高校野球にちなんだ番組も。
「伝説の選手」がよく語られます。
その中で、常葉菊川の町田選手はインパクトがありました。
「セカンドに打ってしまえば望みはありません」実況アナをしてこう言わしめた。
どれだけの練習を積んだのか…
スポーツは、自分には夢の世界のような気がします。
『舟を編む』も楽しく読みました。
これも、また、夢の世界のようなお話。
すごく本当にありそうでいて、きっとどこにもないお話、そんな読後感でした。
夢の世界に誘われたいがために、いつも続きが読みたい、と思わせてくれた作品でした。
カポーティも読みました。
なぜか自分の本棚で眠っていた「草の竪琴」
異世界のファンタジーのような。
しかし、カポーティの自伝的な小説。

自分の生きる現実とは、どれもみな違う世界。

最近、面白く読んでいるのが「それでも町は廻っている」
いまさら感もありますが、これもまた、ありそうでどこにもない世界です。

むし暑い日が続いています。台風が3つもやってきて。
(映画のパンフレット残念でした)
仕事がお忙しくなりそうとのことですが、お体に気を付けて。

追伸:「金沢城のヒキガエル」という本を1年かけてぼちぼち読みました。
研究書なのですが、余韻の残る本でした。
【442】ありがとうございます。
2016/08/23 (火) 11:59 - A
久しぶりの書き込み、ありがとうございます。
拙著もお読みいただき、恐縮です。
『金沢城のヒキガエル』面白そうですね、ぼくも読んでみたいと思います。
いわゆる研究書というのはふだん滅多に読まないので、興味が湧きました。
まだまだ暑さ厳しき折り、くれぐれもご自愛ください。
【438】傷だらけの天使
2016/01/17 (日) 18:32 - 元気屋
赤坂様へ

はじめまして
週刊現代の「傷だらけの天使」の記事を読まして頂きました。
たまたま引き寄せまして、すぐに買いました。
昭和が好きな私にはたまりません。

素敵な対談 ありがとうございました。

赤坂様の構成担当された。自伝のショーケンも大事に持っています‼
また読み返してみます。

自分の人生に影響を与えてくれた作品のひとつです。
今でもサントラを聴いています。

今の時代には生まれない、作れないエネルギッシュな作風であり。
裏のテーマや裏話 大変面白く拝見しました。

そんな私ですが、赤坂様に、ぜひとも観て戴きたい映画があります。
近く、渋谷駅前で上映を開催します。

どちらに案内を出したら良いでしょうか?
教えてくださいませ。


"映画『元気屋の戯言』予告編~元気バージョン~
https://youtu.be/Y_qE9WURPyU
【440】ご案内ありがとうございます。
2016/01/18 (月) 12:18 - A
元気屋さま

書き込みとご案内、ありがとうございます。
YouTubeの予告編、拝見させていただきました。
なかなか小気味好く弾けていそうな作品ですね。

しかし、大変申し訳ないのですが、上映期間中に足を運べるかどうかわかりません。
今月中は身動きが取れず、2月は半ばまでプロ野球のキャンプ取材で出張しておりますので。

それでもよろしければ、ご案内は私のメールアドレスに添付ファイルでいただければ幸いです。

chari@akasaka-cycle.com

よろしくお願いします。
【437】1年振り
2016/01/17 (日) 15:07 - 捨石帰一
赤坂さま

ご無沙汰しておりました。
ちょうど1年ぶりのメールです。
本当に1年はあっと言う間で、仕事に追われているうちにもう次の年。

お勧めいただいた本も、少し少し読んでいたのですが、読了ならず。
実は「冷血」は、導入から恐ろしくて、読み始めで挫折。
大岡昇平は、文体なのか、内容が頭に入ってこず、内容の半分くらいまで、うろうろしています。

もちろん、プロ野球「第二の人生」は、楽しく読ませていただきましたが。

読書は寝る前にちょっとちょっと読むくらいなので、なかなかです。

今年はセリーグに新しい風が吹きそうで、期待大ですね。
よい一年になりますようお祈りしています。
【439】今年もよろしくお願いします。
2016/01/18 (月) 12:9 - A
捨石さま

久々の書き込み、ありがとうございます。
そうですか、やっぱりカポーティや大岡昇平は重かったですか。
もっと最近の小説やノンフィクションをお勧めしたほうがよかったかもしれませんね。

ちなみに、最近読んだ割りと新しい小説は三浦しをんさんの『舟を編む』です。
面白く読みましたが、ぼくが活字に求める感動とは違うなあ、という印象も抱きました。
またご意見をお寄せください。

今年もよろしくお願いします。

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